光を当てるだけで歯が動く速度が変わる?プレシジョン光加速の仕組みを新橋の歯科が解説

光を当てるだけで歯が動く速度が変わる?プレシジョン光加速の仕組みを新橋の歯科が解説 矯正歯科

光を当てるだけで歯が動く速度が変わる?プレシジョン光加速の仕組みを新橋の歯科が解説

「新橋 プレシジョン光加速 矯正 仕組み」で検索している方の多くは、「本当に光で歯が動くの?」「どんな原理なのか知りたい」といった疑問をお持ちではないでしょうか。従来のマウスピース矯正やワイヤー矯正に比べ、プレシジョン光加速矯正は光のエネルギーを活用して歯を支える組織の細胞を活性化し、歯の移動スピードを高める革新的なアプローチです。

JR新橋駅から徒歩3分、東京都港区に位置する新橋歯科医科診療所では、小野 宇宙副院長の監修のもと、光加速矯正装置(ヒーリング)とマウスピース矯正を組み合わせた「プレシジョン光加速マウスピース矯正」を提供しています。この記事では、光加速矯正の仕組みから費用・期間・リスクまで、患者様が知りたい情報をわかりやすく解説します。

「プレシジョン光加速矯正」とは?基本の仕組みをわかりやすく解説

「プレシジョン光加速矯正」という名称を初めて聞いた方も多いかもしれません。これはマウスピース矯正(またはワイヤー矯正)に、光加速矯正装置(ヒーリング)を併用することで、矯正期間を従来の半分以下に短縮することを目指す治療法です。港区・新橋エリアでもまだ対応医院が限られる、最先端の矯正アプローチといえます。

光加速装置(ヒーリング)の正体

光加速矯正装置「ヒーリング」は、口の中にくわえるマウスピース型のデバイスです。装着すると波長850nmの近赤外線(赤外線光)が歯茎や歯を支える組織(歯周組織)に照射されます。たったこれだけの操作で、歯の動きを支える細胞が活性化され、矯正治療の加速が期待できます。

POINT

光加速装置の使い方はとてもシンプルです。1日8分(上下顎それぞれ約4分)、自宅でマウスピース矯正と並行して装着するだけ。痛みもなく、日常生活の中で無理なく続けられるのが大きな特徴です。

「プレシジョン」という言葉に込められた意味

「プレシジョン(Precision)」とは「精密・精度」を意味する英語です。この治療法では、デジタル口腔スキャナーや3Dシミュレーションを駆使して精密な治療計画を立案し、光加速技術と組み合わせることで、無駄のない・歯や骨への負担を最小限に抑えた矯正を実現することを目指しています。力任せに歯を動かすのではなく、最適なスピードと力を計算して少しずつ動かすという考え方が根底にあります。

光が歯を動かす?細胞レベルのメカニズムを深掘り

「光を当てるだけで本当に歯が速く動くの?」と疑問に思う方は多いはずです。ここでは、歯が移動する基本的な生物学的プロセスと、光がそれをどう後押しするのかを、できるだけわかりやすく解説します。

そもそも歯はなぜ動くのか

歯は歯槽骨(しそうこつ)という骨の中に埋まっており、歯と骨の間には歯根膜(しこんまく)と呼ばれる繊維状のクッション組織があります。矯正装置で歯に一定の力がかかると、押された側の歯根膜は縮み、引っ張られた側の歯根膜は伸びます。この変化をきっかけに、縮んだ側では破骨細胞が骨を少しずつ溶かし、伸びた側では骨芽細胞が新しい骨を作ります。この骨の吸収と再生のサイクルが繰り返されることで、歯は目標の位置へと少しずつ移動していくのです。

補足情報

強い力をかければかけるほど早く動くわけではありません。過剰な力は歯の根(歯根)や周囲の骨を傷つけるリスクがあるため、最適な力を計算して継続的にかけることが矯正治療の基本原則です。

近赤外線が細胞を活性化するプロセス

光加速矯正装置から照射される波長850nmの近赤外線は、歯周組織に届くと血流を増加させます。血流が増えると、骨を作る骨芽細胞・骨を吸収する破骨細胞をはじめとした歯周組織の細胞の活動が活発になります。その結果、通常のペースで進む「骨の吸収→新生」のサイクルが加速され、マウスピースの交換間隔を短くすることが可能になります。

1
近赤外線照射
波長850nmの近赤外線が歯周組織に届き、血流が増加する。

2
細胞の活性化
骨芽細胞・破骨細胞をはじめとした歯周組織の細胞が活発に働き始める。

3
骨の吸収・再生サイクルの加速
通常より速いサイクルで骨の吸収と新生が繰り返され、歯の移動が促進される。

4
矯正期間の短縮
マウスピースの交換間隔を短くでき、治療期間を通常の半分以下に短縮することを目指せる。

また、光加速装置には痛みの軽減効果も期待されています。矯正治療中に感じる痛みや圧迫感は、骨の吸収・再生の過程で生じる炎症反応が主な原因のひとつです。近赤外線照射によって血流が改善・細胞活性が高まることで、痛みの感覚が和らぐと考えられており、新橋歯科医科診療所でも1日8分の装着で「痛みの感覚を和らげることができる」と説明しています。

⚠ 知っておきたいリスク

光加速矯正装置の効果には個人差があります。装着する矯正装置の種類・治療の範囲・歯の状態・年齢等によって効果が大きく変わる場合があります。また、「通常の半分以下に短縮」はあくまで目安であり、すべての患者様に同じ効果が保証されるものではありません。詳しくは担当医にご確認ください。

スマーティー矯正との組み合わせで効果がさらに高まる理由

新橋歯科医科診療所のプレシジョン光加速矯正では、光加速装置と組み合わせて使用するマウスピースとしてSmartee(スマーティー)を採用しています。なぜスマーティーなのか、その特性と組み合わせの相乗効果をご説明します。

世界が認めるSmarteeの実力

Smarteeは2004年に設立されたマウスピース矯正システムで、世界52カ国以上・83,000人超の歯科医師に導入され、累計1,000万人超の治療実績を持ちます。日本では「インビザライン」の知名度が高いですが、世界的にはSmarteeも非常に広く普及している信頼性の高いシステムです。

SmarteeGSの最大の特長

SmarteeGSは、歯並びを整えながら「顎(あご)の位置」にも同時にアプローチできる機能を持っています。下顎が後退している(下顎後退)・左右にずれている(顎偏位)状態に対して、特別な機能を持つアライナーで下顎を理想的な位置へ誘導する「下顎整位」が可能です。歯並びだけでなく、横顔のバランス(Eライン)や機能的な噛み合わせも改善できます。

スマーティー矯正の詳細については、スマーティー矯正の特徴・治療の流れ(新橋歯科医科診療所)のページもあわせてご覧ください。

昼用・夜用アライナー+光加速装置の三位一体アプローチ

新橋歯科医科診療所では、日中は昼用のスマーティーアライナーを装着し、夜間は矯正力がさらに高まる夜用アライナー(Smartee αシリーズ)を使用します。そこに光加速装置(ヒーリング)を1日8分組み合わせることで、三つの要素が相乗的に作用し、通常の矯正期間の半分以下で治療を終えることを目指せます。たとえば通常2年かかるケースを、1年程度で完了できる可能性があります。

治療期間の目安(例)

通常のマウスピース矯正の場合
全体矯正:1〜3年程度(歯並びの状態により異なる)
プレシジョン光加速矯正(光加速装置併用)の場合
通常の半分以下の期間を目指す(例:2年のケース→約1年での完了を目指す)※効果には個人差があります

ワイヤー・マウスピース・裏側矯正との徹底比較

矯正治療には複数の選択肢があります。自分に合った方法を選ぶために、代表的な3つの装置タイプと、プレシジョン光加速矯正の特徴を比較してみましょう。

比較項目 プレシジョン光加速矯正
(スマーティー+光加速)
通常のマウスピース矯正 ワイヤー矯正(表側) 裏側矯正
(リンガル)
目立ちにくさ ◎ 透明で目立たない ◎ 透明で目立たない △ 金属が見える ◎ 外から見えない
治療期間 ◎ 通常の半分以下を目指す 〇 1〜3年程度 〇 1〜3年程度 〇 2〜3年程度
痛みの少なさ ◎ 光加速装置で軽減効果あり 〇 比較的少ない △ 調整後に痛みを感じやすい △ 舌への干渉あり
取り外し 〇 食事・歯磨き時に可能 〇 食事・歯磨き時に可能 ✕ 取り外し不可 ✕ 取り外し不可
顎位の改善 ◎ SmarteeGSで下顎整位が可能 △ 装置による 〇 ゴム等で対応可 〇 対応可
適応症例 軽度〜中程度(担当医が判断) 軽度〜中程度 軽度〜重度幅広く対応 軽度〜中程度

※上記はあくまで一般的な目安です。適応症例や治療期間は歯並びの状態・個人差により異なります。必ず担当医の診断のうえで治療法を選択してください。

光加速装置は、マウスピース矯正だけでなくワイヤー矯正にも対応可能です(ただし「バイブアジャストメント(振動型)」はワイヤー矯正には使用できません)。つまり、ご自身の歯並びの状態や希望に合わせた装置を選びながら、光加速という加速手段を組み合わせることができます。

大人の矯正・子供の矯正、それぞれへの対応

新橋歯科医科診療所のプレシジョン光加速矯正は、年齢制限がありません。歯の生え替わりの途中のお子様から60歳以上の方まで対応しており、それぞれの歯の状態に適した矯正治療を専門の歯科医師が提案します。

大人の方にとってのメリット

大人になってから矯正を検討される方が気にするのは、「見た目」「痛み」「期間」の3点です。スマーティーのアライナーは透明で目立ちにくく、ビジネスシーンや大切な場面でも装置が気になりにくいのが利点です。光加速装置の併用により痛みを和らげる効果も期待でき、さらに治療期間を通常の半分以下に短縮できる可能性があるため、「何年もかけたくない」という仕事を持つ大人の方にも向いています。港区で働くビジネスパーソンにとって、通院回数が少なく済む点は特に重要なポイントといえるでしょう。

お子様(小児矯正)への対応

小児矯正(Ⅰ期治療)についても専門の歯科医師が担当します。お子様の場合、顎の成長を考慮した治療計画が必要であり、成長期の早い段階から介入することで将来的な本格矯正(Ⅱ期治療)をより少ない負担で進められることがあります。未成年の方が来院される際は、保護者の同伴をお願いしています。

担当医制による安心感

新橋歯科医科診療所では、初診から治療終了まで担当医が変わらない「担当医制」を採用しています。お子様の成長段階の変化も、大人の方の生活スタイルの変化も、同じ医師が継続して把握できるため、安心して長期の治療に取り組んでいただけます。

治療期間・費用の目安と支払い方法

矯正治療を検討する上で「費用がどのくらいかかるのか」「長期間の支払いに対応しているか」は非常に重要なポイントです。新橋歯科医科診療所では、明瞭な料金設定と充実した分割払いオプションをご用意しています。

プレシジョン光加速矯正の費用

項目 料金(税込)
プレシジョン矯正(スマーティー) 346,500~1,155,000円

※上記は自費診療(保険適用外)の料金です。歯並びの状態・治療範囲により異なります。光加速装置の料金を含めた総額については、カウンセリング時に詳細な見積もりをご提示します。

⚠ お支払いについて

当院では最長120回分割払いのデンタルローンに対応しています。初期費用をかけずに月々の支払いで治療を始めることが可能です。また、矯正治療は医療費控除の対象となる場合があります(適用条件については税務署または担当医にご確認ください)。詳細はカウンセリング時にご説明します。

治療の流れと通院スケジュール

治療ステップの目安

STEP 1|カウンセリング
矯正専門医がお悩みや希望を伺い、治療の流れ・期間・費用の目安をご説明します。
STEP 2|精密検査
3Dデジタル口腔スキャナー(iTero)を使用し、約1〜3分で精密な口腔内データを取得。嘔吐反射の強い方も対応可能です。歯型・口腔内写真・レントゲン・CT等も実施(所要時間:約1時間)。
STEP 3|虫歯・歯周病の治療
虫歯や歯周病がある場合は、矯正開始前に必ず治療します。
STEP 4|治療計画の立案・説明
3Dシミュレーションで歯の移動をご確認いただき、納得してから治療を開始します。
STEP 5〜6|マウスピース製作・治療開始
1日20時間以上の装着を基本に、約10日ごとに次のアライナーへ交換します。
STEP 7|自宅で光加速装置を装着
マウスピース矯正と並行して、1日8分(上下顎各4分)光加速装置を使用します。
STEP 8|治療終了・保定期間
歯並びが整ったら保定装置(リテーナー)を約1〜3年装着し、後戻りを防ぎます。保定期間中は3〜6ヶ月に1回の通院が必要です。

通院頻度は治療初期は月1回程度、その後は2〜3ヶ月に1回のペースが目安です。JR新橋駅徒歩3分という港区内でも抜群のアクセスで、仕事帰りや昼休みにも立ち寄りやすい立地です。詳しい治療の流れはプレシジョン光加速マウスピース矯正の詳細ページもご参照ください。

治療のリスク・副作用・注意点

プレシジョン光加速矯正は多くの患者様にとって有効な選択肢ですが、他の医療行為と同様に、一定のリスクや注意点があります。治療を始める前に、以下の点を必ずご確認ください。

⚠ 知っておきたいリスク・注意点

【光加速装置の効果の個人差】光加速装置の効果は個人によって異なり、装着する矯正装置の種類・治療範囲・歯の状態・年齢等により大きく変わります。「通常の半分以下に短縮」はあくまで目標であり、全ての方に同等の効果が出るものではありません。

【矯正中の痛み・圧迫感】アライナー交換後しばらくは歯や歯茎に圧迫感・痛みを感じることがあります。光加速装置で軽減効果が期待されますが、完全に痛みがなくなるわけではありません。

【歯根吸収のリスク】矯正治療では、稀に歯の根が短くなる「歯根吸収」が生じることがあります。

【虫歯・歯周病のリスク】アライナーを装着したまま飲食したり、口腔ケアが不十分だと虫歯や歯周病が進行するリスクがあります。

【後戻りのリスク】治療終了後に保定装置を適切に使用しないと、歯が元の位置に戻る「後戻り」が起こる可能性があります。保定期間(約1〜3年)のリテーナー装着を継続してください。

【適応外の症例】重度の骨格的不正咬合など、マウスピース矯正では対応が難しい症例もあります。精密検査の結果によっては、他の治療法をご提案する場合があります。

新橋歯科医科診療所が選ばれる理由

港区・新橋エリアには多くの歯科医院がありますが、新橋歯科医科診療所にはプレシジョン光加速矯正を受けるうえで特筆すべき強みがあります。

79年の歴史と専門的な診療体制

当院が属する医療法人財団興学会は1947年(昭和22年)の創設以来、79年の診療実績を持つグループ医院です。小野 宇宙副院長は鶴見大学歯学部を卒業し、審美歯科・補綴治療・アンチエイジング歯科などの分野に取り組んでいます。また、日本スウェーデン歯科学会の理事・マスタースウェデンティスト認定医として、幅広い知見を生かした診療を行っています。

矯正後の審美治療まで一貫して対応

当院では歯並びが整った後、さらに歯の見た目を美しくする審美歯科治療にも対応しています。小野 宇宙副院長は審美ルミネアーズ認定専門医の資格を有しており、審美歯科・補綴治療の観点から、矯正後の歯の色や形に関するご相談にも対応しています。矯正治療で歯並びを整えた後に、必要に応じて審美治療を検討することで、機能面と審美面の両方を考慮した治療計画を立てることができます。

デジタル技術を活用した精密診断

当院では3Dデジタル口腔スキャナー(iTero)を導入しています。撮影時間は約1〜3分と短く、従来の歯型取りで嘔吐反射が起きやすい方も安心してスキャンを受けられます。取得した精密な3Dデータをもとに、歯の移動シミュレーション(クリンチェック)を作成し、治療前の段階で完成形のイメージを患者様にご確認いただけます。

当院の主な設備・体制

・3Dデジタル口腔スキャナー(iTero):精密な口腔内スキャンを約1〜3分で完了
・光加速矯正装置(ヒーリング):1日8分の使用で矯正期間短縮と痛み軽減を目指す
・口腔内スキャン「TRIOS4」:高精度のデジタル印象
・担当医制:初診から終了まで同じ医師が継続して担当
・審美ルミネアーズ認定専門医在籍:矯正後の審美的なご相談にも対応

医院名
新橋歯科医科診療所
所在地
東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル2階
電話番号
03-3437-3880
診療時間
9:30〜13:00 / 14:00〜18:30(月曜〜日曜)
アクセス
JR新橋駅から徒歩3分(東京都港区)
公式サイト
https://shinbashishika.com/
📞 プレシジョン光加速矯正のご相談・ご予約
新橋歯科医科診療所|JR新橋駅から徒歩3分(東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル2階)
診療時間:9:30〜13:00 / 14:00〜18:30(月曜〜日曜)

よくあるご質問(FAQ)

プレシジョン光加速矯正についてよく寄せられるご質問をまとめました。

光加速装置は本当に安全ですか?歯や体に悪影響はありませんか?
当院で使用している光加速矯正装置(ヒーリング)は医療機器として登録されています。照射するのは波長850nmの近赤外線で、1日8分という短時間の使用です。ただし効果・安全性には個人差があるため、詳しくは担当医にご相談ください。

矯正中は食事や見た目に制限がありますか?
スマーティーのアライナーは透明で目立ちにくく、食事や歯磨きの際は取り外しが可能です。ただし1日20時間以上の装着が基本となります。外している時間が長すぎると治療計画に遅れが生じることがあります。

港区・新橋近くに住んでいないのですが通院できますか?
もちろん、港区外にお住まいの方も多くご来院いただいています。JR新橋駅徒歩3分と交通アクセスが非常に便利なため、都内各所・近隣県からも通院しやすい立地です。まずはお気軽にご相談ください。

治療費の分割払いはどのくらいまで対応していますか?
最長120回(10年)の分割払いに対応したデンタルローンをご用意しています。初期費用なしで月々の支払いで治療を始められます。詳しい条件はカウンセリング時にご説明します。

矯正治療が終わった後に後戻りしませんか?
矯正治療後は約1〜3年間の保定期間があり、保定装置(リテーナー)を装着することで後戻りを防ぎます。保定期間中は3〜6ヶ月に1回の通院でご確認いただきます。担当医の指示に従って継続することが大切です。

この記事の監修者
氏名
小野 宇宙(歯科医師)
専門分野
審美歯科・補綴治療・ルミネアーズ認定医・アンチエイジング歯科
学歴
鶴見大学歯学部 卒業
所属
医療法人財団興学会(新橋歯科医科診療所 副院長)
資格
日本スウェーデン歯科学会 マスタースウェデンティスト認定医/審美ルミネアーズ認定専門医/カリエスプロ(カリソルブ療法)・ペリオプロ(ペリソルブ療法)認定医
所属学会
日本スウェーデン歯科学会 理事/日本アンチエイジング歯科学会
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