光加速インプラントの費用と期間を比較検討したい方へ|新橋

光加速インプラントの費用と期間を比較検討したい方へ|新橋 インプラント

光加速インプラントの費用と期間を比較検討したい方へ|新橋

「インプラント治療に興味はあるけれど、治療期間が長くて仕事や生活に支障が出ないか心配」「費用の内訳をしっかり確認してから判断したい」——新橋エリアでそのようにお悩みの方に向けて、この記事では新橋の光加速インプラントにかかる期間と費用を詳しくご説明します。

新橋歯科医科診療所では、光加速装置(インプラントスピードヒーリング)を併用した光加速インプラントを提供しており、骨や周囲組織の治癒を促すことで治療期間の短縮を目指しています。設立以来70年以上の診療実績と、これまでに数千症例のインプラント治療を行いながら事故・トラブルの報告がない安全実績を誇る当院が、費用・期間・リスクを含めて正直にご案内します。

光加速インプラントとは?従来のインプラントとの違い

インプラント治療とは、虫歯・歯周病・事故などによって失った歯の部位に人工歯根(インプラント体)を顎骨に埋め込み、その上に人工の歯(上部構造)を装着する治療法です。入れ歯やブリッジと異なり隣の歯を削る必要がなく、自分の歯に近い噛み心地と審美性を長期にわたって維持できることが大きな特徴です。

一方で従来のインプラント治療では、インプラント体を埋め込んでから骨としっかり結合するまでにおおよそ3〜6か月程度の待機期間が必要とされてきました。この期間の長さが「仕事が忙しくて通院が難しい」「できるだけ早く治療を終えたい」という患者さんにとって大きなハードルになっていたことは確かです。

光加速装置(インプラントスピードヒーリング)の仕組み

新橋歯科医科診療所が導入している光加速装置(インプラントスピードヒーリング)は、フォトバイオモジュレーション(PBM)と呼ばれる光生体調節の技術を応用した装置です。赤色から近赤外線領域(600〜1000nm)の光を口腔内に照射することで、細胞内のミトコンドリアが光エネルギーを生命エネルギー(ATP)へと変換します。増加したATPが細胞の代謝を活性化し、インプラント周囲の骨や軟組織の治癒を促すという仕組みです。

POINT

光加速装置は口にくわえて光を照射するだけで、痛みなく自宅で使用できます。通院回数を増やすことなく治癒促進をサポートできるため、忙しいビジネスパーソンにも取り入れやすい方法です。なお効果には個人差があり、治療範囲・歯の状態・年齢・体質等により結果は異なります。

光加速装置を併用することで、インプラント埋入直後に起こりがちな破骨細胞の活性(骨吸収)を骨治癒の強化によって逆転させ、インプラント周囲の骨や周囲組織の治癒を早める効果が期待されています。これにより、従来の治療に比べて待機期間の短縮を目指すことができます。詳しい仕組みや当院の取り組みについては、プレシジョンインプラント(光加速インプラント)のページもあわせてご覧ください。

新橋歯科医科診療所の光加速インプラント:治療期間の目安

治療期間は患者さんごとの口腔内の状態・骨量・全身疾患の有無などによって大きく異なります。ここでは、当院での一般的な治療の流れをご説明します。あくまでも目安であり、実際の期間は診察・検査後にご案内いたします。

スケジュールの目安
Step 1|精密検査・診断 歯科用CT「エクセラスマート X-era Smart」と口腔内3Dスキャナ「TRIOS4」を使用し、骨の量・形態・神経の走行などを精密に把握します。血液検査やアレルギー検査も必要に応じて実施します。
Step 2|術前処置(歯周処置・体調管理) インプラント治療を安全に行うため、口腔内の状態を整えます。基礎疾患がある場合は、手術の予後に関わる医学的処置も行います。
Step 3|インプラント埋入手術 ご希望により静脈内鎮静(麻酔専門医が担当)を併用し、リラックスした状態で手術を受けていただけます。全顎的な大きな手術も基本的に1日で完了します。
Step 4|待機期間(光加速装置の使用) 光加速装置(インプラントスピードヒーリング)を使用することで、骨とインプラントの結合促進を目指します。この間も体調管理・歯周治療・補綴の準備を並行して進めます。待機期間は1〜4か月程度が目安です(個人差あり)。
Step 5|上部構造(人工歯)の装着 骨との結合が確認できたら、アバットメント(土台)を装着し、まず仮歯で噛み合わせや形を確認します。問題がなければジルコニアなどのセラミッククラウンを装着して治療完了です。
Step 6|定期メンテナンス 治療後も定期的なメンテナンスでインプラントの長期的な安定を維持します。

骨造成が必要な場合の期間への影響

顎骨の量や厚みが不足している場合は、インプラント埋入の前にサイナスリフト・ソケットリフト・ボーングラフト・GBR(骨誘導再生法)などの骨造成処置が必要になることがあります。骨造成を行う場合は、骨が安定するまでさらに3〜6か月程度の待機が加わるケースがあります。当院では事前の精密検査によって骨の状態を詳細に把握し、患者さん一人ひとりに適した治療計画を立案します。

⚠ 知っておきたい注意点

光加速装置による治療期間の短縮効果には個人差があります。治療の範囲・歯の状態・年齢・体質・全身疾患の有無などにより、期待どおりの短縮が得られない場合もあります。また、骨造成が必要な場合や全身疾患の管理が必要な場合は、標準的なスケジュールより長くなることがあります。担当医からの説明をよくお聞きいただき、ご納得のうえで治療をご開始ください。

光加速インプラントの費用と内訳

インプラント治療の費用は、使用するインプラントメーカー・上部構造の素材・骨造成の有無・オプション処置の内容によって変わります。新橋歯科医科診療所では複数のインプラントメーカーを取り扱い、患者さんの口腔状態と希望に合わせた最適なシステムをご提案しています。以下に当院の主な費用をご案内します。

インプラント本体の費用(光加速インプラントスピードヒーリング込み)

下記の料金はいずれも光加速装置(インプラントスピードヒーリング)の使用を含む税込価格です。インプラントメーカーによって特性が異なり、患者さんの骨の状態・審美的なご要望・全身状態などを考慮して担当医が最適なものをご提案します。

項目料金(税込)
インプラント(ストローマン)319,000円/本
インプラント(アストラテック)319,000円/本
インプラント(ノーベル/ブローネマルク)319,000円/本
インプラント(アルタデント/カムログ)319,000円/本

※上記は光加速インプラントスピードヒーリングを含む税込価格です。上部構造(人工歯)の費用・骨造成費用・オプション費用は別途かかります。紛失や破損等により光加速装置の交換が必要な場合は別途費用(88,000円・税込)が発生します。治療部位や本数、口腔内の状態によって総額は異なりますので、詳細はカウンセリング時にご確認ください。

上部構造・オプション・骨造成の費用目安

インプラント治療の総費用は、本体の埋入費用に加えて、上部構造(人工歯)の種類や、必要に応じた骨造成処置・オプション処置が加算されます。当院では治療前に詳細な費用見積書を作成・提示し、追加費用が発生する可能性についても事前に丁寧にご説明しています。下記は参考として当院で設定されている各処置の費用例です。

費用の主な内訳(参考)

以下はいずれも税込価格です。実際の費用は診察・検査後にご提示します。

上部構造(人工歯)

ジルコニア:220,000円〜/本、e-max:209,000円〜/本(いずれも税込)

オプション

プロビジョナルクラウン(仮歯):55,000円〜/本、静脈内鎮静(基本2時間):110,000円〜+延長30分27,500円+薬品代8,800円〜(いずれも税込)

骨造成が必要な場合

サイナスリフト:352,000円〜+材料費55,000円(1歯)、ソケットリフト:165,000円〜、ボーングラフト:110,000円〜、GBR(1歯):110,000円〜+材料費22,000円(いずれも税込)

⚠ お支払いについて

インプラント治療は公的医療保険が適用されない自由診療です(一部の特殊なケースを除く)。治療費は全額自己負担となりますが、確定申告での医療費控除の対象となる場合があります(詳しくは後述)。お支払い方法・分割払い・デンタルローンについては、カウンセリング時にお気軽にご相談ください。

インプラント・ブリッジ・入れ歯の比較

歯が抜けた・失った場合の主な治療の選択肢は、インプラント・ブリッジ・入れ歯の3つです。それぞれに特徴があり、どれが最適かは患者さんの口腔状態・全身状態・ライフスタイルによって異なります。担当医と十分に話し合いながら選択することが大切です。

比較項目 インプラント ブリッジ 入れ歯(義歯)
隣の歯への影響 なし(独立して自立) あり(隣の歯を削る必要) あり(支えとなる歯に負担)
噛む力 自分の歯に近い ある程度回復 インプラント・ブリッジより劣ることが多い
審美性 高い(自然な見た目) 比較的良好 目立ちやすい場合がある
顎骨への影響 骨への刺激で骨吸収を防ぎやすい 骨刺激が少なく骨吸収が進みやすい 同左
治療期間 数か月程度(光加速で短縮を目指す) 比較的短期間 比較的短期間
外科手術 あり なし なし
保険適用 原則なし(自由診療) 条件により保険適用あり 条件により保険適用あり

※上記は一般的な特徴の比較です。個々の症例によって異なります。

インプラントは外科手術を伴い、初期費用もブリッジ・入れ歯と比較して高くなる場合がありますが、隣の歯を削らずに独立して機能するという大きなメリットがあります。長期的な口腔内の健康維持という観点からも選択肢のひとつとして検討する価値があります。どの治療法が適しているかは、精密検査と担当医との十分な話し合いのうえで決定します。

当院が選ばれる理由:実績・設備・安全への取り組み

新橋歯科医科診療所は、新橋エリアで設立以来70年以上にわたって歯科治療を提供してきた医院です。長年にわたる実績と最新技術の両立を大切にしながら、患者さん一人ひとりに安心・安全な治療をご提供しています。

数千症例・事故ゼロの実績と学術的バックグラウンド

当院はこれまでに数千症例のインプラント治療を実施してきましたが、事故・トラブルの報告はありません。また、医療先進国スウェーデンのイエテボリ大学と協同で日本スウェーデン歯科学会を発足するなど、世界水準の歯科医療の導入にも積極的に取り組んできた歴史があります。副院長の小野 宇宙は日本スウェーデン歯科学会の理事を務めており、常に最新のエビデンスに基づいた治療を追求しています。

当院の実績

設立以来70年以上の診療実績/これまでに数千症例のインプラント治療を実施/事故・トラブルの報告なし(医院情報に基づく)。インプラント専門医が担当し、常に技術の向上に努めています。

精密診断を支える院内設備

インプラント治療を安全に行うためには、骨の厚さや形状だけでなく、下歯槽神経・血管の走行、上顎洞の状態などを正確に把握することが欠かせません。当院では以下の設備を院内に完備し、精度の高い診断を実現しています。

当院の主な設備

歯科用CT「エクセラスマート X-era Smart」(株式会社ヨシダ製):3D画像による精密な骨形態・神経走行の把握が可能。
口腔内3Dスキャナ「TRIOS4」:歯型を光学的に取得し、より正確なデジタル印象を実現。
その他:エルビウムヤグレーザー、ネオジミウムヤグレーザー、エアフローマスターピエゾン、ベルスコープ

これらの最新設備を活用することで、従来は見落とされがちだった骨の細部の状態も正確に把握し、より安全・確実なインプラント治療計画を立案することができます。

複数メーカーへの対応と「プレシジョンインプラント」の考え方

当院では、ストローマン・ノーベルバイオケア・アストラテック・Biomet 3i・Z-System(ジルコニア製)など複数の信頼性の高いインプラントメーカーを取り扱っています。患者さんの口腔内の状態・骨の量・使用部位・審美的なご要望・全身状態に応じて、最も相応しいインプラントシステムを厳選してご提案するのが当院の「プレシジョンインプラント」という考え方です。

なお、金属アレルギーのある方や金属への抵抗感がある方には、チタンを一切使用しないジルコニア製インプラント(Z-System)もご用意しています。治療の選択肢についても、インプラント診療の詳細ページでご確認いただけます。

静脈内鎮静法による「痛みへの不安」へのサポート

インプラント手術に対して「怖い」「痛みが心配」と感じる方は少なくありません。当院では、ご希望の患者さんに対して静脈内鎮静法(麻酔専門医が担当)をオプションで提供しています。点滴で麻酔薬を投与することで半覚醒状態となり、手術後に記憶として残らないこともあり、不安や緊張を大幅に軽減した状態で治療を受けていただくことができます。

インプラント治療のリスクと注意点

インプラントは多くの方に長期的な満足をもたらす治療ですが、外科手術を伴うため、リスクや注意点を正しく理解したうえで治療を受けることが大切です。当院では治療前のカウンセリングでリスク・合併症についても丁寧にご説明し、書面による同意取得(インフォームドコンセント)を徹底しています。

⚠ 知っておきたいリスク・注意点

感染・インプラント周囲炎:術後のケア不足や喫煙・糖尿病などの全身疾患が原因でインプラント周囲に炎症が起こる場合があります。定期メンテナンスと日常的なセルフケアが非常に重要です。

骨との結合不全:喫煙・糖尿病・骨粗鬆症薬(BP製剤)の服用などがある場合、骨とインプラントが正常に結合しないリスクが高まることがあります。術前に詳細な問診・評価を行います。

神経・血管の損傷:下顎のインプラントでは、下歯槽神経の損傷によるしびれや感覚異常のリスクがあります。CTによる精密診断で神経の走行を事前に確認します。

上顎洞への影響:上顎骨が薄い場合、骨造成処置や上顎洞(副鼻腔)への影響が生じることがあります。

禁忌・適応外の場合:顎骨の発育が完成していない未成年の方、放射線治療歴・重篤な全身疾患のある方など、インプラント治療が適応外となるケースがあります。精密検査の結果をもとに担当医が適切に判断します。

保証制度・メンテナンスについて

インプラントは適切な処置とメンテナンスを継続することで、長期にわたって機能し続けることが期待できる治療です。新橋歯科医科診療所では、患者さんが安心して治療を受けていただけるよう、保証制度とアフターケアに力を入れています。

5年間の保証制度

当院では、インプラントに対して5年間の保証制度を設けています。保証の対象・条件・適用範囲の詳細については、治療前のカウンセリング時に書面でご説明いたします。保証を有効に維持するためには、定期的なメンテナンスへのご参加が条件となります。詳細についてはお気軽にお問い合わせください。

当院の保証

インプラント保証期間:5年間。保証の詳細条件・適用範囲については担当医にお確かめください。定期メンテナンスへの参加が保証維持の条件となります。

定期メンテナンスの重要性

インプラント治療後の最大のリスクは「インプラント周囲炎」です。これはインプラント周囲の組織に炎症が起こる状態で、悪化すると骨吸収が進みインプラントの脱落につながる場合があります。インプラント周囲炎の予防・早期発見のために、治療後も定期的なメンテナンス受診が欠かせません。

メンテナンスでは、ポケット深さの測定・X線による骨吸収評価・咬合チェック・プラークコントロール指導などを行います。メンテナンスの頻度・費用については、患者さんの状態に合わせて担当医・歯科衛生士がご説明します。

医療費控除について

インプラント治療は公的医療保険の適用外(自由診療)ですが、一定の条件を満たす場合、確定申告による医療費控除の対象となります。医療費控除は、1年間(1月1日〜12月31日)に支払った医療費が一定額を超えた場合に、所得税の一部が還付される制度です。

医療費控除の概要(一般情報)

医療費控除の対象となるのは、生計を同一にする家族の医療費の合計が年間10万円(または総所得金額の5%)を超えた部分です(最大200万円まで)。インプラント治療費は医療費控除の対象となる場合がありますが、歯科医院で発行する領収書の保管が必要です。詳細は税務署または税理士にご確認ください。

医療費控除を利用することで、実質的な自己負担額を軽減できる可能性があります。

新橋歯科医科診療所へのアクセス

当院はJR新橋駅から徒歩3分とアクセスしやすい立地にあります。新橋エリアにお勤めの方・お住まいの方、また近隣の港区エリアからの患者さんも多数ご来院いただいています。土曜・日曜も診療を行っていますので、お仕事が忙しい方にも通院しやすい環境を整えています。

医院名
新橋歯科医科診療所
所在地
東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル2階
電話番号
03-3437-3880
アクセス
JR新橋駅から徒歩3分
診療時間
午前 9:30〜13:00 / 午後 14:00〜18:30(月曜〜日曜、祝日休診)
公式サイト
https://shinbashishika.com/
📞 光加速インプラントのご相談・ご予約

新橋歯科医科診療所では、治療前のカウンセリングを丁寧に行い、費用・期間・リスクについて十分にご説明したうえで治療方針を決定します。「まず話だけ聞きたい」という方もお気軽にどうぞ。

受付時間:9:30〜13:00 / 14:00〜18:30(月〜日、祝日休診)
JR新橋駅から徒歩3分 | 東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル2階

よくあるご質問(FAQ)

光加速インプラントは通常のインプラントと何が違うのですか?
光加速装置(インプラントスピードヒーリング)を併用することで、骨や軟組織の治癒を促し、従来に比べて待機期間の短縮を目指せる点が主な違いです。ただし効果には個人差があります。
光加速装置の使用は痛みを伴いますか?
光加速装置は口にくわえて光を照射するだけで、痛みはありません。自宅で空いた時間に使用できますので、通院回数を増やすことなく治療をサポートできます。
インプラント治療は1本からでも相談できますか?
はい、1本からご相談いただけます。当院では精密検査のうえで患者さんの口腔状態を把握し、1本のインプラントから複数本・全顎(オールオン4)まで幅広く対応しています。
手術が怖いのですが、痛みや不安を軽減する方法はありますか?
ご希望の方には静脈内鎮静法(麻酔専門医が担当)をオプションでご利用いただけます。半覚醒状態で手術を受けられ、手術の記憶が残らないこともあり、不安を大幅に軽減できます(別途費用がかかります)。
インプラント治療後のメンテナンスはどのくらいの頻度で必要ですか?
患者さんの口腔状態によって異なりますが、インプラント周囲炎の予防・早期発見のため定期的なメンテナンスが欠かせません。具体的な頻度・内容は担当医・歯科衛生士がご説明します。
この記事の監修者
副院長 小野 宇宙
氏名
小野 宇宙(歯科医師・副院長)
専門分野
審美歯科・補綴治療・ルミネアーズ認定医・アンチエイジング歯科
経歴
鶴見大学歯学部 卒業
所属
医療法人財団興学会(新橋歯科医科診療所 副院長)/日本スウェーデン歯科学会 理事/日本アンチエイジング歯科学会
資格
日本スウェーデン歯科学会 マスタースウェデンティスト認定医/審美ルミネアーズ認定専門医/カリエスプロ(カリソルブ療法)・ペリオプロ(ペリソルブ療法)認定医
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